<   2014年 05月 ( 3 )   > この月の画像一覧

招待券

d0093903_1782119.jpg

行列の最後尾は会場の裏側。
このチケットのおかげで特別に早く入れます。

うーむ、優越感☆
[PR]
by matta_no_komeya | 2014-05-31 17:08 | Trackback | Comments(0)
山中スタンプ会の今年度最初のイベントが始まりました!
『親子で楽しむスイーツクッキング』
d0093903_1433758.gif

今日から募集開始です☆

プロのパティシエ『ミルティーユ』さんの協力を得て、ロールケーキを作ります。
ジェノワーズ(スポンジ)のシートは先に焼いてきてもらって、お客様はクリームを塗ったり搾ったり、フルーツを盛ったり並べたりしながら思い思いに巻いて飾っていただきます。
ジェノワーズから焼きたいという本格的な方には物足りない内容かもしれませんが、これがなかなかに楽しいのです。
なぜそう言えるのかと申しますと、スタッフで練習してきたんですよ♪

綺麗に焼けたジェノワーズ♪
d0093903_14114471.jpg
 
生クリームを塗ります♪
d0093903_14141031.jpg

フルーツを並べます♪
d0093903_14145614.jpg

緊張の巻き始め!
d0093903_14152252.jpg

弱すぎず強すぎず・・・
d0093903_14154795.jpg

ここからは下の紙を持って一気にいきます♪
d0093903_141731100.jpg

巻き終わりを下にして馴染ませます♪
d0093903_1418364.jpg

さー、同じようにやってみよー☆
d0093903_14185176.jpg

巻いたらちょっとだけ休ませて落ち着かせて、飾り付け(トッピング)です♪
d0093903_14194378.jpg

ほらほら、いい感じになってきたでしょ~
d0093903_14202166.jpg

さすがプロは早くて綺麗です。さてさて、生徒さんは・・・
d0093903_1421175.jpg

悩んだり首を捻ったり・・・でもそれが楽しいんです♪
d0093903_14215486.jpg



当日は、これと同じという訳ではないと思いますが、基本的にジェノワーズシートと生クリームとフルーツで作っていきます。
こうやって作ったケーキはお持ち帰りいただき、この場では講師とスタッフが作ったものを小分けしていただきます。ちょっとしたお茶会気分を味わってください♪
生ケーキなので、速やかにお持ち帰りいただき、すぐに冷蔵庫に入れ、極力当日中にお召し上がりください。


調理器具があったり、生物を扱うので、あまり小さなお子様には危ないかもしれません。
調理台の高さもあるので、お子様は小学生以上が望ましいのですが、親御さんが管理いただければ何歳でもかまいません。
また、親子といっても、子供が40代で親が60代なんてペアもOKですので、是非この楽しい企画を味わっていただきたいと思います。

お問合せは山中スタンプ会事務局(山中商工会内)
0761-78-3366まで。
参加申し込みは、満点カードをご持参いただき、山中商工会(文化会館一階)までお越しくださいm(__)m
[PR]
by matta_no_komeya | 2014-05-28 14:29 | ニコスタ! | Trackback | Comments(0)

痛快

昨日の大相撲夏場所、やっとちょんまげが結えた遠藤が新横綱の鶴竜を破るという快挙を成し遂げてくれた。

youtubeに上げられていたこの動画は、個人が撮影したもので、その場の雰囲気といいますか、どのような沸き方だったのかがよくわかるリアルなものです。
いつまで公開OKなのかわからないのでお早めに。

しかし、痛快!
モンゴル勢ばかりが強い日本の相撲界を面白くないと思っていたのは私だけではあるまい。
いつか日本人が、モンゴル関を破り、祝杯をあげてくれないものか・・・。
また新横綱となった鶴竜は、可愛い顔つきで女性に人気らしいが、私は彼のやんちゃな取り口が好きではなく、白鳳や日馬富士よりも一番倒してほしかったモンゴル関でした。
それを遠藤がやってくれました。
本当に力強い、無我夢中な綺麗な相撲でした。
久しぶりに、本当に久しぶりに胸がすく思いです。

益々注目されて、各方面から色々いじくられてやりにくくなるかもしれませんけど、遠藤には、怪我に気を付けて永く強い関取になって欲しいと思います。

「えんどぉぉぉぉぉー!」


   
[PR]
by matta_no_komeya | 2014-05-15 12:44 | 日本ごと | Trackback | Comments(0)

日々の出来事や思う事、感じた事を書き連ねてゆく自分史的徒然Weblogであります。


by matta_no_komeya