<   2006年 11月 ( 18 )   > この月の画像一覧

さらば霜月

d0093903_22585861.jpg

「早いんねー!」が挨拶がわりになってきた。認めたくないものだな、明日から師走だなんて…。

年賀状は買ってもいない。どうしよう…

そんな霜月最後の日だが、馴染みの保育園では来年のカレンダーが販売されていた(写真が表紙)。
中身は子供が描いた絵で構成されていて、部屋にかけとくといい感じのアクセントになる。
売上は子供達の合宿などの活動資金になるので毎年買ってるんだが、知らない人もけっこういるようだ。
一本1200円です。買ってみようと思われた方は私まで連絡下さいな(^-^)
[PR]
by matta_no_komeya | 2006-11-30 22:58 | Trackback | Comments(0)

最高潮

d0093903_232483.jpg

11月26日の近所の紅葉です。
山中温泉は紅葉の名所がいくつかあるけど(個人的主観)、今が正に枯れる寸前の美しさのピークだなと思う。
こおろぎ町の変則交差点にある大きな楓は特にいい感じ。快晴の14時50分頃の美しさは見た者しかわかるまい。

こんな時間に投稿してるのは、季節外れの蚊に刺されて痒くて痒くて眠れないから…
[PR]
by matta_no_komeya | 2006-11-27 02:32 | Trackback | Comments(1)

かと思えば

d0093903_11575339.jpg

消防団での積雪時の消火栓確保の為の目印のポールの設置活動もしてたりする。
[PR]
by matta_no_komeya | 2006-11-26 11:57 | Trackback | Comments(0)

朝食

d0093903_10575420.jpg

けだるい朝を迎え、爽やかさのかけらもない顔に囲まれて頂くバイキング。
キャベツの千切りにコーンを乗せてハムとトマトを添えました。
ヨーグルトにフルーツチンポを乗せてブルーベリーソースをかけました。
イギリスパンにベークドドライフィッシュを添えて、マーガリンとオーレンジジュースのセットです。

これにて雄飛会初老行事が全て終了してしまった。
委員会発足から約2年。紆余曲折あったせいか、この日を迎えられたというだけで感無量になっている。
本番年度を駆け抜けて今思う事…
・某神主の声の響きと通りの良さは人間離れしている
・某写真屋の兄さんは大きな体なのに少しも目障りにならない(不思議)
気配を消す修行を京都のお寺でしてきたにちがいない。
・コン〇にかける情熱と金は、アホさと若さとバイタリティに比例する。


既に初老を終えられた方々、これから迎えようとする方々、ありがとうございました。これからも宜しくお願い申し上げます。
[PR]
by matta_no_komeya | 2006-11-26 10:57 | Trackback | Comments(6)

宴会済んで

d0093903_072764.jpg

姑娘にオッサンがぎっちり。あれよあれよと15人!
ここに来てない者は部屋でアトラクションスタッフとミーティングか…。
[PR]
by matta_no_komeya | 2006-11-26 00:07 | Trackback | Comments(2)

今宵は~土曜日

d0093903_1952819.jpg

本年度初老 雄飛会の打上の儀でございます。今現在は大切な大切な儀式「大杯回し」であります。これからまだまだ続くのであります!
[PR]
by matta_no_komeya | 2006-11-25 19:05 | Trackback | Comments(2)

今宵は~金曜日

d0093903_21371242.jpg

山田〇堂で預金講でございます。
今日の議題は、来月の忘年会と再来月の新年会について。
まだ邪淫欲溢れる年頃なのかアトラクションスタッフといかに遊ぶかが主題になる。私は日頃行かないような店で美味いもん食いたいクチなんだが、そこは多数決のエセ民主主義。
やむなし(´∀`;)
[PR]
by matta_no_komeya | 2006-11-24 21:37 | Trackback | Comments(2)

今宵は

d0093903_19214573.jpg

よし〇やにて推進隊の懇親会である。
何かと出番の多いボランティアだが、このような席には招待されていたので報われていたのだが、加賀市と合併したことにより実費徴収するようになってしまった。
せこいようだが、非常に不満だ。
[PR]
by matta_no_komeya | 2006-11-23 19:21 | Trackback | Comments(9)

ありがたや

d0093903_1384197.jpg

数日前に書いたパソコンのモニター逝去の記事。
これを見てくれたTのTさんが、写真の液晶ディスプレイを無償で提供して下さった。感謝感激雨霰とはうまく言ったもんで、正にその状態にある。
早速、前回途中になってた某マップに取りかかったところ、何をどういじくってたのかが思い出せない…。
製作過程で節目ごとに保存した途中ファイルが山ほどあり、順に開いてみたところ『何をしたかったのか』は見えてきた。でもその路線で組み立てた(筈の)ファイルがどこにも見当たらない。どうもモニターが死ぬ前に保存してなかったようだ。それ以外に自分を納得させる材料がないので、仕方なくまた作り直しでございます。
人様の親切に感激して、自分のうっかりに涙する勤労感謝の日であ~る。
[PR]
by matta_no_komeya | 2006-11-23 01:38 | Trackback | Comments(0)

のだめカンタービレ

というテレビドラマを昨晩みた。
あまりテレビを見ない生活なので妙に新鮮だった。
その昔「おひまならきてよね」というドラマを必死に録画して、「夏子の酒」をまた同じ様に、「妹よ」で同様に。
一応テレビドラマに熱中してた時期もあるわけで、そんな過去を思い出すひと時だった。

さて、表題の「野田恵美歌うように」だが、なかなか面白かった。
強引にコミカルにするため無理な演出も目に付いたが、クラシック音楽に燃える若者たちを描いた姿は好感が持てる。
スポコン物も演コン物も音コン物も必ずといっていいほど「恋愛(恋慕)」というスパイスが含まれるわけだが、こののだめに表現されているソレはかなりリアルな表現だと思う。
主人公以外の描写がとても良くできており、それが丁寧な印象を残してくれる。
エンディングのラプソディインブルーは強引に編曲されている。それでもいいからクラシック音楽に興味をもつ若者が増えることを願う。
同じ曲でも演奏する楽団や指揮者によってまるで違う楽曲になってしまう妙を楽しんでほしいもんだべさ。

さて、仕事仕事。
[PR]
by matta_no_komeya | 2006-11-21 09:19 | Trackback | Comments(2)

日々の出来事や思う事、感じた事を書き連ねてゆく自分史的徒然Weblogであります。


by matta_no_komeya